先の緊急意志表明の関連で、少しだけ説明します。
尚、ネット等で表示されているとはいいながら、ここで紹介する関係者に連絡が取れていない
場合がありますので、ご了承願います。
「 ひろりん村 」 では、核関連、化石燃料、電磁波 などがゼロとして考えています。
( 現状では、ありとあらゆるものに仕掛けがありますが、それらはゼロで問題ありません。 )
無くなるものがあまりに多いいので、旧態依然としたものにしがみついている方々が多いいのも
現実的であると思います。
悪いのは、自分(魂)ではなく、他人や他の者(低俗な宇宙人など)のせいなどとしているので
あれば、残された道は、魂の消滅 ( 宇宙から消滅 ) しかありません。
どこにいても関係ないことも理解できていないのであれば、いつ消滅しても不思議ではない
のです。
「 自己責任 」「 目覚め 」などが芽生えるのを、いつまでも待ってくれるわけではあり
ません。
( すでに魂が消滅し、肉体などが残っている方々がいると表現されているサイトがあります。 )
・エネルギー関連
核関連が残っているという認識がなかったので、旧ブログに記載するのを忘れてしまいました。
申し訳ありません。
何でもそうですが、最小単位が安定で自立していることが重要です。
住居等であれば、生命維持に必要なものがすべて自給自足( 基準として )でなければ
なりません。
したがって、自然界の恩恵のなかで生きるのであれば、エネルギー関連の現状の電力会社、
化石燃料および化学関連産業などは存続していない ( 存続できない ) ことになります。
( お金さんも 「 ツール 」 として残るだけであれば残る部分もあるかもしれませんが、
現状のものは存続できないこととなります。 )
・ どこでも電気
「 臨死体験 」 された方が見た未来の住居には、コンセントがないとの表現があり
ました。
無線充電するようなものかと当初思いました。
ちょうど、テスラタワーの話題もあり考えてみましたが、使えないこととなりました。
理由は
1台で多数(10万世帯など)にエネルギー供給をしているとすると、
トラブル時には多数の接続先がエネルギー無しとなります。
長期の場合は、各場所が代替になるものを保有しておく必要があること
にもなり、初めから別のエネルギー源を準備しておくほうが良いことと
なりました。
また、現状の欲望まみれの方々が行っている、供給される側が支配される
かたちで使われる可能性があることにもなりました。
電磁波の種別が不明な部分がありますが、これ以上の空中への電磁波放射
はできません。
など
結果としては、小型の充電不要のエネルギー源をそれぞれの機器が内蔵
していることとなりました。
代表的なものは、マグネシウム合金の電池が発展したものと思います。
個別に内蔵ではない機器は、こちら
家庭用に、5000ユーロで発売されたと思われる機器です。
( 商品を入手しての確認等はできていません )
リンク先 : ケッシュ財団フリーエネルギー発電機 販売の経過
この他にもブラジルで市販されている機器など、たくさんあるようです。
紹介できるまでの充実した内容として把握できていないので、別の機会と
したいと思います。
・ どこでもガス
家畜の糞などをメタン発酵させて使用するものなども、どこでもガスの一部
ですが、ここでは、酸水素ガスについて考えます。
酸水素ガスとは、水を電気分解して得られた水素ガスです。
( H2でなく、HHO )
安全性は、既存のH2ガスより高いようです。
2008年頃、産業として発展させたい旨政府関係に申請したところ、計画を
つぶされたとあります。
つぶしたのは、「 原子力規制委員会 」 とのことでした。
結果として、電気をガスに変換して貯蔵可能ではないかと思われることや、
燃料電池のガス源として使用することができれば、どこでもガスになってしまう
危険性があることなどからでしよう。
多かれ少なかれ既存の産業等は姿および形が変わるので、止めたとしても一時的
です。
いつまでたっても、このようなことを続けるのであれば、一度に広範囲を更地化
するようなことが起きます。
善良な人達も巻き込まれますが、「 奥の院 」 さんや 「 1%のエリート 」
さん達も巻き込まれます。 ( 例外はありません。 )
話題を戻しますが、特殊な金属の溶接(切断)に使用するガスでしょうか?
会社さんを紹介します。
リンク先 : 有限会社ノートイス HHOガス(ブラウンガス)生成装置の販売
他にも、少し前ですが、米国のベンチャー企業発で 1万円程度の価格の車など
の使用量での燃費改善用キットや、船舶クラスの使用量での燃費改善用キットが
販売されている旨の記事がありました。
当時は、調達の必要性をあまり感じなかった ( 最終商品ではなかった )ので
購入努力はしませんでした。
現時点では、その時に調達、研究をしていれば、もう少し詳しく説明出来たかな
と思います。
今回の紹介は、この程度とします。
他にも、塩水で走る車 ( 市販可能レベルかと思われます )、水で走る車
やバイクなどがあります。
これらは、持ち込んでデモする時期がきていると思います。
エネルギー関係に限らず、多くの方が殺されたり行方不明などとなっています。
最近の話題でも、代替医療関係者が数名殺されたとのニュースがありました。
いつまで続くのかと思いますが、もう少しの辛抱ならいいかと思っています。
私は、肉体的にも意識レベルでも監視されていると認識しています。
( 事例説明はしませんが、電子機器関連での監視は別の項目となります )
今回程度の内容のアップではなんでもないと思いますが、危険かもと感じた方はしばらくの間、
私に近づかないで下さいね。
変死や行方不明などにならなかったら、上記以外のフリーエネルギー機器の公開、販売等を検討
されている方々と共に準備を進めて、絶妙のタイミングで発表等ができればと思っています。
この暑い中、最大使用電力には余裕があったことや、上記機器等が普及することが予想される
現時点では、原発をあわてて再稼働させる理由は全くありません。
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