感想・考察

どれ位残れるの

素敵な未来に残れる人数は、どれ位なの?

 

上記項目に関心ある方もおられるかと思います。

 

引用になりますが、シャンティー・フーラの2015年07月23日の「フルフォード氏」の

メッセージ紹介での竹下雅敏氏からの情報には、1000人に一人とありました。

 

考えてみたことありますか?

 

40万人の市町村で残れるのは、400000/1000 = 400   400人です。

 

我が国では、1億2000万人  120000000/1000 = 120000 となります。

 

これでは、現状の欲望まみれのシステムが維持されることは不可能です。

 

で、どうするか?

 

「 ひろりん村 」 のような自給自足場所が必要となり、残った方々が集うことになるかも
しれません。

 

私としては、もう少し残って欲しいので 「 心の浄化 」「 目覚め 」に関する活動を支援したり、
「 ひろりん村 」 類似の場所構築連携などに努めることとなります。

 

いずれにしても 「 バックグランド 」 は、すでに変わっています。

 

何がなんやら理解不能とおっしゃる方もおられるかもしれませんが、変化を感じる場面を
迎える事と思います。

 

その時に「 何で? 」 と感じて考えていただいても間に合うのではと思います。

 

「 明るく 」「 楽しい 」 素敵な未来を信じて、精進しながら進みましょう。

 

 

 

 


どんな戦い方?

安保法制の話題を見ていると、どんな戦い方をするんだろうと感じてしまいます。

 

・衛星で監視

スパイ衛星で監視しているのであれば、陸上、海上、航空共、丸見えで移動している様子など
常にキャッチされていると思われます。( 日本では見えない時間帯があるようですが、他国
では違うようです )
ステルス性能を有していても、光学的には上から見えていると思います。

海中では見えていないかもしれませんが、点検、空気の入替、乗員のリフレッシュ等などで、
海上に出ることがあるのでそこから追跡でしょうか?

我が国であれば、P1哨戒機などを使用するということがあるかもしれません。

・電子戦

湾岸戦争の時に話題となったと思いますが、見えない敵から突然、ピンポイントで攻撃をうける
ということでした。
攻撃を受けたら、撤退するなんて不可能です。 ( その時点で全滅かと思います )

上記衛星の活用、GPS機能の活用、電子哨戒機などの活用の対応では、旧態依然とした戦闘行動
が成立していない 時代になっていると思います。

・日常監視

グーグルアース、ストリートビュ-など、一般の方々の居場所は調査済みで、攻撃ポイントに
なりそうな所は詳細な 調査が済んでいると思います。 ( 自分たちにとって不都合な場所は、
見えなくしているようです )

SNSなどで、個人の移動場所、思考や好み、行動パターンなどは把握済みで、必要時に利用する
事になっている と思います。

それでも足りないのか、監視カメラを相当なスピードで増設したいのかなぁ~ という昨今です。
顔認証システム、歩行認証などで、どこにいるか把握したいのでしょう。
で、ガラケーなら大丈夫かというと、それのある場所 ( 基地局ゾーン )が解れば探すか、
必要であれば、エリア全体 を破壊するということだと思うので、安心な事ではないと思っています。

・未来技術の利用

少し前のブログで、ロシアの戦闘機一機が米国のイージス艦の周辺を自由に飛び回って飛来して
艦側が何も出来ず、基地に 帰還した時に退職願いが複数あって、乗員の方々が退艦したという
ことがあったとのことでした。

秘密兵器を初期段階で使用するかどうか不明ですが、旧態依然とした戦いは過去の事のようです。

その後、中国がロシアの戦闘機を購入する計画の発表がありました。 上記機種と同じでないこと
を願っています。
ミサイルシステムの導入計画もあるとか。

対策ができていなければ、戦うことなどは出来ないと思います。

・ハッキング

敵味方識別システムや武器使用でのコード入力などで、急なコードの無効などが起きた時には
どうするのかな。
リスクとして考慮されているのかなぁ~ という印象です。

・宇宙空間からの攻撃

衛星から鉄の棒のようなものでピンポイント攻撃出来るようです。 破壊力は核兵器並かそれ以上
のようです。
放射能の汚染がないので、核兵器よりはこちらを使用することを考えているのではと思います。

他にもあるようですが、私は、軍事機密の詳細を知ることが出来る立場にないので別の機会に
扱えれば と思います。

いずれにしても、人間が何かを使用して紛争場所にいくのは、偵察行動を除いて最終段階だと思います。
また、丸見えなのにその対策、解決をしないのは、裏で何かをやらせているということになる
のでは と思います。

私には、戦争が電子戦などに変わっているのに、議論の内容がよくわかりません。

 

戦争または紛争を起こすこと自体、ナンセンスな時代に変わってきているのではないかとさえ思って
しまいます。


原材料供給設備

原材料供給設備って何のこと?

それは、原子力発電という設備のことです。

 

原子力発電設備はもともと必要のない設備です。 宇宙的な歴史の中でも結果的に不要なものだったと
思われます。

 

欲望と自己満足でごり押しして得意満面の方がおられるかもしれませんが、排除の対象です。

 

でも、影響を受けるものとしては対応せざるをえません。 ( デブリの放射線の放出のことです )

 

で、少し考えてみます

 

原子力発電設備は、何で発電なのでしょう?

 

それは、温水の活用 ( 地域暖房、温水プールなど ) は熱交( 熱交換設備 ) のトラブルで
すぐに放射能汚染されるので使用不可だったと思われます。

で、発電という事を思いついて原子力発電となったのではと思います。

 

実は、プルトニュウムの合法的な製造設備が欲しかっただけで発電は意味のないことでした。
( 平和利用なんてあり得ません )

 

核兵器の原材料は代表的なものでプルトニュウムとウランと思われます。

 

その両方とも原子力発電所は供給可能です。

 

プルトニュウムは賞味期限と消費期限があるとすると、常に新鮮なプルトニュウムを用意する
必要があります。   理由不明の再稼働はここも一つのポイントと思われます。

 

新鮮なプルトニュウムを供給出来なければどうなるかというと、核兵器が使えなくなるという事です。
再稼働阻止、全世界の原発廃止が核戦争の原因排除の一つになればと思います。

 

それで電気屋さんの話題に変わりますが、経営努力の全く必要のなかった電力会社さんがこれから
消滅の道をたどると、個人的に感じています。

おまけの事ですが、現金資金供給装置の化石燃料関係も消滅の道をたどると思われます。

 

 

消滅の先には、何があるか?

 

私としては、素敵な社会が待っていると思います。

 

混乱期に入っていますが、生みの苦しみ的な所もあるので、傍観しましょう。
お金の混乱は必要なので起きている事です。

 

精進を重ねて、素敵な未来に向かって心の準備をしておきましょう!

 


監視してるけど

一部の人が、各国の人々を電子機器などを駆使して監視しているようです。
( 都合の悪いことをしそうな人を早期に見つけて、監禁、排除等を行っている  )

 

ところが、目に見えない領域で監視(見守り)されていると思われます。

 

見守られているのは人類全体となりますが、変な方々は重点的に見守られているでしょう。

 

一般の人は一人の見守り人でも、変な方々は複数人数での見守りとなっていると
思われます。

 

複数人数となっていると思われる理由は、処分の実行等についての判定などを行っている
からです。

 

変な方々は、時代がすでに変わっている ( バックグランドが変わっている ) ことを早く
認識した方が良いでしょう。

 

いつまでも悪あがきをしていると、最悪、魂の消滅かもしれません。

 

 

 

 


逆転しているよ

何が逆転しているかというと、一般的にいう勝ち組、負け組のことです。

 

現在は

富裕層さんの一部
取り残され組     ( 消滅組 )
どっちつかず組  ( 消滅組か移行組か未定 )

 

中間層さんの一部
どっちつかず組  ( 消滅組か移行組か未定 )
余裕層組              ( 目覚めている、しあわせ感一杯でそのまま移行組 )

 

貧困層さんの一部
余裕層組     ( 目覚めている、しあわせ感一杯でそのまま移行組 )
どっちつかず組  ( 消滅組か移行組か未定 )

 

となっていると思われます。

 

表現が難しいですが、審判の時がすでに過ぎており判定していると思われます。

 

現時点が猶予期間だとすると、心を綺麗にして余裕組になることが望ましいこととなります。
( 間違っても、消滅組が関与するところなどに、しがみついていない方が良いです )

 

私としては、自身の浄化はもちろんですが、全体が良くなることを望んでいます。

 

ささやかながら、私なりに進めていければと思います。